人生おんな双六さ
この曲の歌詞
おんなに一度 火を付けりゃ
愛する命 ある限り
体の芯が火照るのよ
一足す一が 二と出ても
本当の恋にはほど遠い
涙と笑いと 苦労の文字を
並べて飲み干す コップ酒
ひとつ吐息が もれたなら
あゝ人生 おんな双六さ
激しい恋に 遊ばれて
恨んで死んじゃ 何もない
生きてりゃ花は 咲くけれど
男の頬をいちにかい
力の限りに張りたおせ
心が晴れたら 仏や神に
両の手あわせて 拝むのよ
それで涙が溢れたら
あゝ人生 おんな双六さ
運命に負ける 人もありゃ
運命を変えた 奴も居る
やるきで生きる 人の道
幸せさがして 西ひがし
季節に追われて
北みなみ
ひょっとこおかめに
狐と狸
どこかに優しい 人が居る
いつか出逢いの ふたり酒
あゝ人生 おんな双六さ
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