砂漠
この曲の歌詞
何ひとつ 不自由なく
限りない満天の
夢色の星の数
ひとつふたつと 数えてた
あの頃は涙さえ
煌いて 零れ落ち
それさえも みっつよっつと
ああ 夜空に 輝いた……
灼熱の恋に
心焼かれた
哀れな女には すべてが
蜃気楼……
ひとり行く 白い砂漠
何もかも色褪せて
愛もなく夢もなく
ただ…… 果てしなく……
心の色は渇き
唇の色も消え
銀色のペンダント
ああ 空しく 光ってる……
千年の恋を
語る星座も
哀れな女には 儚い
蜃気楼……
ひとり行く 月の砂漠
影絵なら ロマンティック
でも私 命尽きてく
ああ…… 砂時計……
あなたを失い
心は砂漠
お洒落な東京も 今では
蜃気楼……
窓ガラスに 凍てついた
都会の夜景には
夢色の星はなく
ただ…… 果てしなく……
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