驟雨-Shuu-
この曲の歌詞
雨がはげしい
こんな夜だった
あの人と出会った
酒場の隅で
私は 膝をかかえて
飲んでいた
たぶんお互い
淋しかったのね
言葉より瞳で
何かを語り
いつしか 恋に陥ちてた
なりゆきね
でも… 長くは続かなかった
燃えるだけ燃えたら
おしまい
いい男だったわ
だから 悔やんでない
人生って そんなものよ
晴れたら忘れるわ
何もかも
雨が降るたび
傘を買っていた
手元には一つも
残ってないの
どこかに 置いてきたのね
知らぬ間に
一人暮らしは
軽い方がいい
重荷など必要
ないのよそうよ
誰にも 邪魔をされずに
邪魔しない
でも…
時には恋はしたいの
生きている生命の 証明よ
いい今日があったら
それで倖せなの
人生って そんなものよ
泣くのも笑うのも その時ね
でも… 長くは続かなかった
燃えるだけ燃えたら
おしまい
いい男だったわ
だから 悔やんでない
人生って そんなものよ
晴れたら忘れるわ
何もかも
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