愚かな目
この曲の歌詞
はりつく体思いとどまり
曇る右目はいつからか
閉じて
流れる音さえ
ぼやけていて
手探りで過ぎる日々を
続ける
褪せた痛みよ
宿れこの身に
その光り戯れ連なる
誘え遠くへ
曇りも右目も何もかも
揉まれ潰れゆらめく
愚かな両目のまま
磨き上げた欲望の殻
忘れたはずの脈の音を
聞いて
溺れる様に怯える様に
漂い歩く日々に悶える
照らしだす灯よ
宿れこの腕に
その白い隙間は連なる
隠せ明日まで
深く深く埋めておけ
汚れ嘆きうずまく
その記憶の中
褪せた痛みよ
宿れこの身に
その光り戯れ連なる
誘え遠くへ
曇りも右目も何もかも
揉まれ潰れ
ぼやけてわずかに
ゆらめく
愚かな両目のまま
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