リアライズ
この曲の歌詞
疲れた足で 空き缶蹴った
影を連れてる 一人の夜道
コンビニ袋
片手に持って
たまには君を
想ったりして
当たり前の 日々を過ごす
それはきっと 僕の宝物
例えば君と居る
時間があの頃と
今も変わらないこと
嬉しく想う
振り返ってみたら
気付けるのかもね
ささやかな一時も
幸せなんだって
荒川渡る 緑の電車
見慣れた夜景
やけに綺麗で
「忙しい」って
少し追いつめ
笑うことさえ
忘れそうだった
二度と来ない
日々を過ごす
それはきっと 僕の宝物
思えば母からの
慣れた言葉が
時に痛む心 癒してくれた
立ち止まってみたら
気付けたのかもね
何気ない一言が
大切だって
例えば何かに
そっと救われて
素直に泣けたこと
嬉しく想う
振り返ってみたら
気付けるのかもね
ふとした幸せが
すぐそばにあるんだ、って
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