ルビーの詩
この曲の歌詞
真夏の日 夜空に七つ星
初めてお前を知ったのは
ガラス越し
ただ過ごしてた
毎日が変わる時
流れる時間の早さを
知ったまた少し
一緒にいたいね朝 昼 晩
生活の形すら一緒になる
気持ちは一途だ
日曜日の午後 西通から
大濠公園まで散歩
意志表示は交互に
湖の辺 空を舞う
小鳥達の囀りすら
二人にはタイムリー
くだらねえ事ですら笑顔で
あいづち日に日に
なってたぜ俺のタイプに
芝生の上 (ゴロ~ン)
二人で大の字
沈んだ夕日を背に
歩いてったぜ街路地
会話はなくても
心が通じた長いようで
短い貴重な数時間
パッチリ開いた右目と
左目 黒髪なびかせ
生真面目で癒し系な女
自分の事はいつも二の次
真っ白だった俺の心に
お前が色塗り
玄関先までお出迎えや
見送りしてくれる魅力に
一筋の愛を一振り
だが時には何かの
イタズラでケンカ走った
稲妻 謝ったぜひたすら
お前の怒った理由は
分からんが お前に対する
気持ちは今でも変わらん
さあ小刻みに震える体を
抱き寄せてまた朝まで
羽ばたこう
こんな最先端の
LOVE STORY 愛犬家の
大変な体験談
犬と暮らす毎日
そんな日を生きてるんだ
大事に
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