BLoODY PuNK
この曲の歌詞
巫山戯てたんだ
足が竦んだ
寂れて去った
あの町に然らばだ
腹ボテだった
思い出なんか
それだけだった
ガキからレベルアップだ
寂しくなってしまわぬ様に
頭かかえてみよう
一人きりで眠れない夜に
二人で朝迎える事願う
山ばっかりだ
海ばっかりだ
さぞ灰色の
誘惑の町だろう
やさぐれていた
無視して逃げた
笑顔もなんか
嘘臭く血まみだ
とり残されて
くたばらぬ様に
頭を下げてみよう
一人きりで眠れない夜に
二人で朝迎える事願う
巫山戯てたんだ
足が竦んだ
寂れて去った
故郷に然らばだ
吐き出しそうで
転がりそうで
気も違えて
死にたくもなったよ
僕は貴女を愛してるよと
心の底で 唄ってたいよ
PUNKは愛を語らぬ様に
頭悩ませてよう
一人きりで眠れない夜に
二人で朝迎える事願う
白く濁り 黒く透んだ
あの海に身を
誰もかれも僕に
跪きますように
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