冬の日の子守歌
この曲の歌詞
なぜ憶いだすのか
幼い日のことを
あふれる陽の中で
やさしいパパとママ
なにも知らずにすごした
あのころ
つるくさにからまり
左足くじいた
夏の日の夕暮
泣きじゃくったあたし
憶いでの光いまは
遠くに
紅いバラはもう咲かない
青い鳥も謳わない
ただ風がふくの
紅いバラはもう咲かない
青い鳥も謳わない
ただ風がふくの
冬の日の浜辺に
十字架をたてよう
憶いで色をした
幼い日のために
ふたたび還らない
あのころ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"冬の日の子守歌"のカラオケ配信情報
"冬の日の子守歌"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"冬の日の子守歌"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
ARTIST PICKUP












