冬の日の子守歌
この曲の歌詞
なぜ憶いだすのか
幼い日のことを
あふれる陽の中で
やさしいパパとママ
なにも知らずにすごした
あのころ
つるくさにからまり
左足くじいた
夏の日の夕暮
泣きじゃくったあたし
憶いでの光いまは
遠くに
紅いバラはもう咲かない
青い鳥も謳わない
ただ風がふくの
紅いバラはもう咲かない
青い鳥も謳わない
ただ風がふくの
冬の日の浜辺に
十字架をたてよう
憶いで色をした
幼い日のために
ふたたび還らない
あのころ
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年齢
10代
20代
30代
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60代~
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女性
男女比率
90%
10%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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