いつかは販売機
この曲の歌詞
販売機のネオンに呼ばれ
喉渇いて
ウーロン茶飲むより
ちょっと甘いやつを
どれを買おうと首を振る
あらあら
いつの間に10円上げて
文句を言うにも カッコが
つかないじゃないか
気がつかれぬように
10円上げて
買う側がどこかセコク
見られるこのシステム
10円ぐらいは
どうでもいいや
となめてる販売機
販売機のマシーンの前で
喉渇いて
100円玉入れても
ランプがつかない
どれを買うにも
ランプがつかない
コラコラいつの間に
10円上げて
持っててよかった
ビビッてしまった
じゃないか
おそろしいことに
10円上げて
売る側は気にも
留めないであろう
このシステム
10円ぐらいは何とかなるヨ
となめてる販売機
販売機のジュースを
買いに 喉渇いて
わざわざここまで
歩いて来たのだ
ついでじゃねえゾと
首を振る
何々知らぬ間に
10円上げて
ほっときゃ勝手に当たり前
のようじゃないか
まだまだ行く気だろう
10円上げて
買う側が全部
飲み干していく
このシステム
返却口には残ってないか
と気になる販売機
10円ぐらいでブツブツ
泣いてるいつかは販売機
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