ありったけの愛
この曲の歌詞
見上げる街の灯の向こうに
まばらになる星たち
なぜかさえない
二人の言葉も
途切れがちになる
瞳に焼き付けてた
映画のワンシーン
真実を重ねるたび
薄れてく
ありったけの愛だけで
君を守れるなら
こごえそうなこの夜も
肩寄せ歩けたね
少しずつ変わってく
君の愛の内側を
覗かなくても
分かってたはずの
悲しみを
なぜに傷つけあうのか
ひたむきな思いが
邪魔して 素直になれない
張り付いた孤独が
はがせない
慣れすぎた体に
逃げ込んでも
ありったけの愛だけで
引きとめられるなら
こごえそうなこの街も
肩寄せ歩けたね
もう終わりだね
今もまだ痛む愛の内側に
遠い眠りを……
ありったけの愛だけで
君を守れるなら
こごえそうなこの夜も
肩寄せ歩けたね
ありったけの
愛だけで……
さようならから始めるんだ
ありったけの愛だけを
胸に抱いて
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