夜霧の港町
この曲の歌詞
霧が流れる 灯が滲む
すみれ色した灯がひとつ
灯がひとつ…
男ひとりの旅の果て
北の波止場の 波の音
あいつが呼んでいるような
そんな気がする
そんな気がする
夜霧の港町
霧笛泣くなよ
この身を責める
何で捨てたか惚れた女
惚れた女…
俺と暮らしていたならば
遠くなるだろ しあわせが
別れたあとでくやんでも
何で今さら何で今さら
夜霧の港町
霧のすきまに
浮かんで消える
肩も淋しい面影が
面影が…
昔暮らしたこの町の
きっと何処かで 倖せか
男の旅のひとり寝に
夢で逢おうか夢で逢おうか
夜霧の港町
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