女の一生幕があく
この曲の歌詞
博多山笠 灯もゆれる
そんな祭りを あとにして
汽車に飛び乗り
ひと駅ごとに 遠のく灯り
悲しい母の 涙の顔を
胸にしまって 女の一生
幕があく
恋も未練も
かなぐり捨てて
生きて行きます
今日からは
昭和女の
ねばりのこしと 根性一つ
見せてやります 玄海灘に
いくつになっても
女の一生 幕があく
だしは追い山
たいこのひびき
かきて若衆の 汗が飛ぶ
まけはしないさ
どんなにつらい
人生だって
明日という日が
かならずくると
希望ひとすじ 女の一生
幕があく
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