日向うるわし五十鈴川
この曲の歌詞
朝靄が立ち込める
日向の郷に
天が与えし
変はらぬ時がある
雄然と立ち並ぶ 山峰岳に
流れ尽きない 川がある
宇納間下れば 水嵩まして
海へ向って 旅をする
日向 みなもと 五十鈴川
山野辺に春が来て
咲き足る花よ
水面やさしく
撫ぜ行く風がある
名も知らぬ石仏に
心を魅かれ
一人 佇み 手を合わす
五十曲がりの
流れの川に
君を偲べば 鈴の音が
日向 幾世の 五十鈴川
流れ何時しか 遠く 門川
思い浮かべて 流れゆく
日向うるわし 五十鈴川
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"日向うるわし五十鈴川"のカラオケ配信情報
"日向うるわし五十鈴川"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"日向うるわし五十鈴川"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」











