最上川旅情
この曲の歌詞
川面に浮かぶ 紅葉が
船の舳先で 見え隠れ
まるで私を
呼んでる様に
浮いて沈んで 又浮かぶ
想い出探しの
わたしの旅の
秋も終りの 最上川
貴方と行った 湯の宿の
窓の向こうの あのお山
神の御山か 湯殿の山か
燃えて抱かれた あの夜よ
貴方の笑顔を 偲んで想う
冬も間近の 山の宿
貴方がくれた 想い出の
銀の指輪が 手に痛い
二人出かけた 祭りの夜の
肩に小さな 雪の玉
想い出探りの
わたしの旅も
雪の酒田で 終わりそう
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