時雨宿
この曲の歌詞
泣いて腕組み 歩いた道に
肩のぬくもり 忘れない
ひとり身を引く
紅葉の里に
未練心が 揺れうごく
秋も終わりの 時雨宿
ふたりいっしょに
暮らしていても
いつかはきっと 不幸せ
みちに外れて
生きた女が
やすらぎなんて
やれないわ
霧も深まる 時雨宿
襟のすきまに 冷たい風が
肌をつき刺し 凍えそう
飲んで忘れる
つもりの酒が
苦しみだけの 闇のなか
冬もすぐそこ 時雨宿
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