幾千年の彼方に
この曲の歌詞
星 数えながら
そっと 瞳とじて
愛し合った
熱い キラメキ
窓 一人立てば
風 髪を撫ぜる
月の明かり あびる面影
夢でいいの
強く抱いてほしい
やさしく 笑顔で
守ってくれたのに
私をおいて
どこへ消えたの
Ah 幾千年 甦る時
私にはわかる
それが貴方と
もう 夜が明ける
ほら 追想いる
語り合った 言葉 尽きなく
ねぇ 今も揺れる
愛 胸の中に
季節めぐり 月日過ぎても
幻でも
この手握りしめて
厳しく 涙で
叱ってくれたのに
明日へ続く 未来捨てたの
Ah 幾千年 時を超えても
私にはわかる
それが貴方と
急ぎすぎた
遥か 虚空の彼方
二人に あの頃
戻ってこなくても
心に生きる 貴方永遠
Ah 幾千年
めぐり逢えるわ
私にはわかる
それが貴方と
私にはわかる
それが貴方と
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