足摺岬の女
この曲の歌詞
赤い夕日に 頬そめながら
なにを想うか 女がひとり
ここは南国 足摺岬
どこか愁が
ただようあの娘
呼んでみたいな
呼んでみたいな
足摺岬の女
白い灯台 遠くの海を
春夏秋冬
見つめているの
冬が過ぎれば 必ず春が
めぐりめぐって
来るはずだよと
言ってやりたい
言ってやりたい
足摺岬の女
四国三十 八番札所
両手あわせて
なに願うのか
夢がかなうよ 必ず夢が
今度来るときゃ
いい人つれて
きっと来ますよ
きっと来ますよ
足摺岬の女
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