会いたい日間賀島
この曲の歌詞
知多と渥美の 腕の中
抱かれるように 浮かぶ島
朝は朝日を 身に浴びて
夕は夕日が 背を染める
今日も大漁
魚がよーけはねる
宿の親父の ほころぶ顔に
心はずむよ 日間賀島
春に別れが 来るという
十五の息子 島を出る
けっこいあの娘が
気にかかる
しばし会えない 初思い
親も見ぬふり
西港下り立てば
猫がすり寄り
なぐさめもらう
きっと帰れと 日間賀島
海は群青 波静か
行き交う船に 手を振れば
周囲5キロ余 ひと歩き
三河下ろしが 頬なでる
味覚宝庫に
どえらい酔いしれて
灯る灯台 手作りという
もっと会いたい 日間賀島
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