男の灯り
この曲の歌詞
夜の巷に 灯りがともりゃ
飲まなきゃいられぬ
浮世の辛さ
ぐちはよそうぜ 未練だぜ
捨てた恋なら 情けなら
酒と一緒に
流そじゃないか
きっと俺らの
きっと俺らの時代は来る
酒でやけも
おこしたけれど
何にも前には
進まなかった
幸せ求める 夢でさえ
見つける事も 出来ぬ俺
そっと酒を
持ち変えながら
きっと俺らの
きっと俺らの時代は来る
夜はいたずら
俺らを泣かす
酒場女の なぐさめよりも
路地に流れる 演歌節
夢が散ろうと 枯れようと
生きる希望を
捨てない限り
きっと俺らの
きっと俺らの時代は来る
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