恋瀬川
この曲の歌詞
あなたは いつの日にか
私が ここで
待っていることを
思い出して くれるはずと
信じている 夢に見てる
遠き星に願う
君に めぐり逢えることを
ゆらゆらと ゆらゆらと
寄せる波
光を受けて 返す波よ
よろこびも悲しみも
たおやかに
抱きて揺れる 霞浦の水
私が ここにいること
あなたと 現在を
生きていることは
ずっと ずっと
焦がれていた
いつも いつも
夢見ていた
時代は 移り行きて
留まることは
できないけれど
さやさやと さやさやと
そよぐ風
木立ちは 金と銀の鱗
雷を従えて 恵み成す
畏き龍よ 神の山
どうして あなただけを
愛しい人と 想うのでしょう
天の川を 渡るように
恋の川を 渡って来る
蒼き空に祈る
君よ 永遠に 我を想え
きらきらと きらきらと
水は行く
流れを分かつ 岩を越えて
見つめ合う囁きも
ため息も
集めて清き 恋の瀬よ
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