ふるさとへ・・・恋歌
この曲の歌詞
流れ流され 傷付いて
立ち止まる こともなく
知らぬまま 馴染んでいた
浮草の 夜の川
何度激しい恋 したことか
うぶな昔 遠すぎて
想い寄せる こともない
今日もひとりふるさとを
抱きしめているだけ
夜汽車に乗って 帰りたい
そんな想いだけで
淋しさを まぎらせてきた
忘れない 青い海
浮かれ化粧しても
癒せない
弱いおんなの とまりぎは
ゆらりゆらり 揺れている
今日もひとりふるさとを
抱きしめているだけ
生きる支え ただひとつ
いつかきっと
帰ることだけ
今日もひとりふるさとを
抱きしめているだけ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"ふるさとへ・・・恋歌"のカラオケ配信情報
"ふるさとへ・・・恋歌"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"ふるさとへ・・・恋歌"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」











