薄月夜
この曲の歌詞
お前の一途な その思い
知っていますよ
見えずとも
春琴だとて 女です
琴爪投げて 抱かれたい
まして桜散る 薄月夜
(台詞)
手を曳かれる
お前の手の温かさ
(台詞)
佐助 離さないで
離さないでおくれ
(台詞)
あした 包帯が
取れるという
(台詞)
春琴の顔など お前に
お前にだけは
見せとうない…
初めて出会った
その日から
佐助いのちと 決めました
春琴ひとり 胸のおく
黒髪さえ燃えて 縋りたい
庭に桜散る 薄月夜
わが身の眸を
刺してまで
同じ世界に 住むと言う
春琴いのち 捧げても
足りないほどに 愛されて
宵に桜散る 薄月夜
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