セーラ服の頃
この曲の歌詞
始業時間に間に合う
ギリギリの電車より
一本前に乗れば
あの駅のホームに
いつでも君がいた
長めの 前髪風に揺らし
そう友達の好きな人
君も僕も
別の人追いかけてた頃
なぜだか君のコト
懐かしく思えていた
いつか彼氏に
なるような気がした
響く掛け声
放課後の体育館
友達と
クラブの君を見てた
顔も声もほとんど
知らずにいたけれど
ステキな
人だと聞かされてたよ
ねぇ転校して一年後
なぜ眠る前に 君の面影
浮かんできたのだろう
不思議な君宛てに
出した花柄の手紙
それが運命を
変える鍵になった
そう友達の好きな人
君も僕も
別の人追いかけてた頃
なぜだか君のコト
懐かしく思えていた
いつか彼氏に
なるような気がした
現在ではいつの日も
君の側で笑ってる
ずっと忘れない
大切なあの頃
セーラ服の頃
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"セーラ服の頃"のカラオケ配信情報
"セーラ服の頃"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"セーラ服の頃"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」











