天竜飛沫
この曲の歌詞
一条三筋の 真清水が
伊那の七谷 流れて大河
つなぐ丸太は いかだ船
汗も飛び散る
捻りにしみて
魂をかけた この舵に
エンヤコリャ・
エンヤコリャ・ドッコイ
天竜飛沫
千年苔むす 岩清水
佐久間夜明けの
葉擦れの木々も
煙る川辺の 朝霞
晒し半纏 度胸の佐吉
太棹握る 二の腕に
エンヤコリャ・
エンヤコリャ・ドッコイ
天竜飛沫
三里八里の 川下り
五艘一騎は 遠州灘へ
いかだ流しの 四十余年
丸太一本 人生語り
焼酎徳利 空にして
エンヤコリャ・
エンヤコリャ・ドッコイ
天竜飛沫
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"天竜飛沫"のカラオケ配信情報
"天竜飛沫"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"天竜飛沫"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」











