千曲川情歌
この曲の歌詞
風もないのに 散る花の
名残り浮かべて 千曲川
いのちのかぎり 愛しても
身も世も捨てて
つくしても
さよならが 待つだけの
悲しい信濃の 恋でした
夏は河原の ほたる火に
秋は紅葉の 紅のよに
ひとすじもえた 想い出が
苦しいまでの 倖せが
この胸を 締めつける
かたみの帯留め なみだ色
たとえふたりを 結び合う
きずな切れても 千曲川
火を噴く山を 見るたびに
湯の香にむせぶ
そのたびに
繰り返し よみがえる
信州信濃の 恋でした
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