ふたり坂
この曲の歌詞
愚痴のひとつも
こぼさずに
いつも笑って ついてくる
無口 辛口 世渡り下手で
苦労かけるな ねえおまえ
涙の数だけ しあわせを
手さぐりながら ふたり坂
寒い夜風も 雨さえも
辛くないわと 云うおまえ
演歌みたいな
似た者どうし
酒が今夜は 身に沁みる
心に刻んだ 夢ひとつ
灯りが点る ふたり坂
冬が過ぎれば 駈け足で
春が迎えに やってくる
俺の命は おまえの命
無駄にはしないで
生きてゆく
爪先あがりの この坂を
肩寄せのぼる ふたり坂
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