星降る夜明け
この曲の歌詞
窓をあけたまま
夜空ながめてた
幾千の星が生まれ消えた
耳をすましても
こずえ揺らしてる
風 吹きすぎてくだけ
ほんとは あたたかな胸で
夜明けを待ちたいけど
ここから自分の足で
進むしかない
ひとりで生きてく強さ
あなたがはじめてくれた
笑顔からすべて生まれた
星が暗闇をぬけて
祈りをかなえるのなら
ひとつだけ願いを
心のカギ はずして
ビルのすきまから
にじむ銀の月
少しなら
泣いてもいいのかな
傷もいやさずに
時は流れてく
でも 夜明けを待ってる
いつかは
あたたかな場所に
私がなりたいから
冷たい朝露の道
進んでみよう
ひとりで生きてく強さ
誰かとわけあえたなら
思い出も変わるのかしら
月は空に輝いて
さまよう夢みちびくの
眠れない すべての
星屑たち照らして
ほんとは あたたかな胸で
夜明けを待ちたいけど
ここから自分の足で
進むしかない
ひとりで生きてく強さ
あのときあなたがくれた
笑顔からすべて生まれた
星が暗闇をぬけて
祈りをかなえるのなら
ひとつだけ願いを
心のカギ はずして
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