北上情歌
この曲の歌詞
こころをいくら かさねても
いのちのかぎり 愛しても
添えない恋ゆえ
さだめゆえ
なおさらもえた 旅の宿
みじかい春を 散り急ぐ
北上川の 花ひとつ
涙の湯舟に 身を沈め
沁み沁み聞いた 新相馬
別れてひとり みちのくの
コケシの里を 尋ねれば
身を灼く螢の 影もなく
北風寒く 吹くばかり
今年の冬は 囲炉裏端
想い出焚いて 暖まる
悲しい女の その背中に
しんしん雪は
降るでしょう
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