コモレビ
この曲の歌詞
目をとじぼんやり
思い出す日々
通り過ぎゆく風に
さわぐ木々
この世の光を
目の当たりにしたときから
何度越えてきた四季
変わらぬ眼差しを
いつも送り
変わらず戦いの
日々を送り
暖かな想い受ける喜び
忘れてたその
当たり前の気持ち
ただ 漏れる光が
柔らかな午後を包む
いつまでも木漏れ日を
いつまでも微笑みを
一緒に歩き違う歩幅に
差し伸べたあなたの手に
僅かな温もり
それは優しい
存在どんなに頼もしい
しがみつき必死に
あなたの後に
ついていった幼かったし
あの頃の思い出は
過ぎ去り
全て棚のアルバムの中に
ただ 漏れる光が
柔らかな午後を包む
いつまでも木漏れ日を
いつまでも微笑みを
ただ 漏れる光が
柔らかな午後を包む
いつまでも木漏れ日を
いつまでも微笑みを
ただ 漏れる光が
柔らかな午後を包む
いつまでも木漏れ日を
いつまでも微笑みを
木漏れ日を
微笑みを
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