帰っておいで喜界島
この曲の歌詞
船影も 見えぬ海
波音も 静かなり
夕陽落ち 黄金いろ
ただひとり 浜辺に立つ
ここは南の 果ての果て
海に浮かんだ この島へ
いつ帰って 来るのですか
あああ 待ちわびて
帰っておいで 喜界島へ
春が過ぎ 夏が来て
白百合の 香り揺れ
瞳を閉じて 想い出す
約束の 百之台
都会の暮らしは
どうですか
つらさ重ねて いませんか
いつ帰って 来るのですか
あああ もう一度
帰っておいで 喜界島へ
風騒ぐ 空見れば
時は行く 音もなく
むちゃ加那の 悲しみも
消えてゆく 海の果て
こんな小さな 島だけど
人の温もり 夢がある
いつ帰って 来るのですか
あああ 故郷へ
帰っておいで 喜界島へ
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