女の物語
この曲の歌詞
世間に背いた 花だから
命を賭けて 育てたい
いいの いいのよ
あなたとならば
たとえ茨の道でも
いいの
ついて行きたい
どこまでも
夜汽車に揺られて
着いたのは
雪降る北の 港町
人目忍んだ 小さな部屋で
夢の重さに 押し潰されて
春を待てない 恋でした
この世の幸せ 考える
掴めば消える 砂のよに
いいの いいのよ
悔いなどないわ
一生一度の 思い出胸に
明日を手探る 女です
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