綴った風
この曲の歌詞
なくしてる空の何処かにと
風を気にしている
古ぼけた市電見下ろして
言葉を探してる
止まん雨音を黙らせる
ポッカリの空白
デタラメの心うめつくす
朝焼けのようだね
綴った風に似た僕達
綴った風に似た僕達
ひとつだけの音の切れ端
ひとつだけの
枯れた言の葉
南京町の油煙の中を
わけもわからず
涙ふきます
なくしてる空の何処かにと
風を気にしている
古ぼけた市電見下ろして
言葉を探してる
止まん雨音を黙らせる
ポッカリの空白
デタラメの心うめつくす
朝焼けのようだね
綴った風に似た僕達
綴った風に似た僕達
ひとつだけの音の切れ端
ひとつだけの
枯れた言の葉
南京町の油煙の中を
わけもわからず
涙ふきます
嘲笑をうける
悲しみよりか
言葉に頼る行き先よりか
思いだせん
過去に泣きます
今を裏切ることになるなら
ひとつだけの音の切れ端
ひとつだけの
枯れた言の葉
南京町の油煙の中を
わけもわからず
涙ふきます
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