恵那峡恋しぐれ
この曲の歌詞
風がつめたく 髪逆なでる
ひとり旅には 辛らすぎる
愛しています
そのひと言が
あの時言えたなら…
こんな苦しみ なかったに
あゝ ここは恵那峡
恋しぐれ
季節いろどる さざなみ桜
咲いて湖面に ゆれている
淋しさばかり
おんなの胸に
重なる昨日今日…
涙噛みしめ 見上げれば
あゝ かすむ紅岩
湯の宿よ
みれん映した
浮世の遊覧船に
この身寄せれば
泣けてくる
忘れたはずの
過去振かえりゃ
恋しさ込みあげる…
すべて束ねて 沈めたい
あゝ うるむ恵那峡
恋しぐれ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"恵那峡恋しぐれ"のカラオケ配信情報
"恵那峡恋しぐれ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"恵那峡恋しぐれ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」











