ココロノヒ
この曲の歌詞
泣いてばかりいる君に
言葉ばかり求めては
ah 傷つけあったあの頃
都合よく孤独と遊んで
振り返ればなくしたもの
ah 気付かされていて
僕の中の君の存在を
消えないように
ここで今
もがいているから
風に消されそうな灯火を
優しいその手で覆ってよ
重ねた僕の手の温もりを
君は忘れてしまうの?
いつか君の隣にも
僕の知らない人がいる
ah そんなこと考える
小さくつよがる口元や
涙溜めた眼差しを
ah 知られたくないなぁ
君の中の僕の存在を
消えないように
同じように
もがいてるなら
風に消されそうな灯火を
優しい声で吹き返してよ
なにかを
変えるためだけに今
泣くことができたら
見て欲しいんだ
探り合うほどに
互いに寂しくて
見つめ合うほど
疑問を投げかける
信じていたい
この想いの果てに
あの時感じていた
満ちてた時間を
僕が消しかけた灯火で
初めて気付く悲しみを
君の手、その声、思い出す
そんな僕を
笑い飛ばしてよ
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