恋歌
この曲の歌詞
Hoe-… Woe-…
蒼い夜の月灯りは
遠く燃える生命の音……
息をひそめ見上げれば
そうあなたが聴こえる
もしも二度と逢えなくても
たとえ涙消えなくても
愛し続ける ねえそんな
幸せもあるから
思い出の恋歌が街に
静かに流れてゆく
あの日の二人を
優しく映して
今夜も夢ん中
あなたとル・ラ・ラ……
Hoe-… Woe-…
たった一度だけど一度
きっと一度めぐり逢った
運命でも偶然でも
この想いは正しい
指を絡め眠った夜
背中越しのあの温もり
どんなに時が 流れても
色褪せぬメロディー
思い出の恋歌が胸を
鮮やかに染めてゆく
眠りの淵へと
愛しさ奏でて
明日も夢ん中
揺られてル・ラ・ラ……
思い出の恋歌が街に
静かに流れてゆく
あの日の二人を
優しく映して
今夜も夢ん中
あなたとル・ラ・ラ……
Hoe-… Woe-…
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