蜜月夜
この曲の歌詞
悩ましい声 切ない喘ぎ
思い出すのは
馬鹿げたことだろうか
何より君の あの時の顔
天女のように美しかった
眠れずに 熱い体
床に打ちつけ
転がれば 蜜月の日々が
溶け出してゆく
甘い記憶は針の筵さ
心を刺して 血を流す
夢の中で
年を取らない君がいる
涼やかな髪 扇に広げ
君は言ったね
幸せになりたいと
まつ毛を揺らし
恥らう時の
白い素肌が眩しかったよ
悲しみに酔い潰れて
ひっそり名前を呟けば
蜜月の夜が蘇るのさ
思い出ならば両刃の刃
心を騙したつもりでも
瞳の奥に
あの日のままの君がいる
甘い記憶は針の筵さ
心を刺して 血を流す
夢の中で
年を取らない君がいる
君がいる
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