水に挿した花
この曲の歌詞
三日月から プラチナの光が
もれる 気配にめざめた
部屋のかたすみに
揺れる天使を見た
くるぶしまで のびている
レースのすそは 翼のかわりに
はかなくひらめき
甘く語りかける
さあ 少女のころに
返してあげましょう
かつて愛された日を
もう一度とりもどせるわ
あなたはたぶん
あどけなさで 眠る時刻
彼女は肩にもたれながら
やすらぐのね
恋する時
永遠をしばりはしない
だれもが傷つき 罪深いけれど
それも愛おしいわ
ああ ごめんなさいね
ついてはゆけない
形をかえた痛み
ふたたび手に入れるだけ
花瓶の花がしおれそうで
気にかかるの
孤独で水に挿すことさえ
忘れていた
こうしてひとり肩を抱いて
夢をみるわ
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"水に挿した花"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
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60代~
男性
女性
男女比率
26%
74%
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