Hold on blue
この曲の歌詞
言葉もなく 夜明けさえも
軋む程 抱き締めた
この手に刻みつけたい
痛みがあると
辿り着けない 海を胸に
僕らは泳ぎ出して
終わらない波のように
静かに迷っている
夏の蒼さが 溢れる君の
季節に触れて
過ぎてゆく風景は
それぞれに寄り添い
すれ違っても
生まれるものが
何かを知りたい
眩しい程 遠過ぎる
空へと 君を連れ去ろう
望めばまた 擦り抜けてく
願いは宙に消える
それでも歩くのなら
誰より君の傍で…
夏の蒼さと 醒めない夢に
惑わされてく
永遠も淋しさも
構わずに重ねて
壊れゆくもの 守る世界で
君に逢いたい
闇の中 ただ一つ
描いた光のように
夏の蒼さが 溢れるほど
季節に触れて
過ぎてゆく風景は
それぞれに寄り添う
すれ違っても
生まれるのが
愛かを知りたい
眩しい程 遠過ぎる
空へと 君を連れ去ろう
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