ふたり
この曲の歌詞
朝焼けが街を染めていく
立ち止まる暇もなく
過ぎてく日々
出会いと別れが
重なり合う道で
君と僕は恋を見つけた
このまま季節を重ね
二人年老いても
変わらない笑顔を
見せ合おう
確かなものなんてない
儚い世界でも
目の前に君がいる
この愛は変わらない
人は誰も
身を焦がすような恋に
永遠の二文字を
感じるのでしょう
わずかなすれ違いで
揺らぐこの灯を
ふたり身を寄せ
守るんだね
僕らは冷たい雨が
降り続く夜も
手をつなぎ離れずに
歩いた
いつかは色あせていく
はずの恋心も
育ちゆく花のように
その愛を咲かすだろう
愛の儚さに戸惑いながら
抱き合うふたりでも
譲れない願い事がある
静かに瞳を閉じる
その日が来るまで
めぐり逢えた幸せを
ひとりじゃない喜びを
遥かな空へ 放ち続けよう
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