優月
この曲の歌詞
逢いたい気持ちを
知ってる夜が
涙を誘いに
窓辺に来たわ
浜辺のホテルで
紛らす淋しさ
ワインの向こうに
面影揺れて
あゝ 月のしずくに
濡れながら
ひとりぼんやり 立ちつくす
逢えない人を
愛して生きる
おんな心の いとおしさ
遠い漁火
グラスに浮かべ
焦がれる恋心を
燃やしてみたい
想い出いとしさ
手紙に綴って
出せないままです
添えない二人
あゝ 月のしずくに
濡れながら
ひとりぼんやり 立ちつくす
欲しいのはただ
愛だけなのに
ままにならない
やるせなさ
あゝ 月のしずくに
濡れながら
ひとりぼんやり 立ちつくす
逢えない人を
愛して生きる
おんな心の いとおしさ
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