十六夜の宿
この曲の歌詞
ひとり手ぐしで 髪を梳く
鏡に揺れてる 月あかり
いけない恋と 知りながら
知りながら
愛した私を 責めるように
月も欠けてく 十六夜の宿
細いうなじの 黒子まで
離しはしないと
くちづけた
男のうそと 知りながら
知りながら
素肌に咲かせた 紅の花
あれは遠い日 十六夜の宿
息で曇った ガラス窓
さよならあなたと
指で書く
断ち切れないと
知りながら 知りながら
それでも別れを
決めました
小雪舞い散る 十六夜の宿
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