忍冬舟歌
この曲の歌詞
エンヤコラナー
エンヤコラナー
エンヤコラナー
エンヤコラナー
岩手久慈川 吹雪に暮れて
涙きらきら 軒つらら
ふるさと捨てた
不幸の罪を
背負ってひとり
流れる小舟
命がつらい 一輪の忍冬
母の顔 忍冬 目に痛い
エンヤコラナー
エンヤコラナー
エンヤコラナー
エンヤコラナー
俺を恨んで
気が済むならば
投げておくれよ 雪の球
杉山峠 谷間に今も
雉鳩ほろり
鳴いてるだろか
矢絣白い 一輪の忍冬
母の里 忍冬 馬祭り
エンヤコラナー
エンヤコラナー
エンヤコラナー
エンヤコラナー
久慈はみちのく 三陸灯り
雪のすだれで 化粧する
どんなに遠く
離れていても
ほどけはしない
親子の絆
瞼の裏で 一輪の忍冬
母の顔 忍冬 凛と咲く
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