桃色ロマンス
この曲の歌詞
窓から見下ろす 校庭の
桜の木の下 あなたが
恥ずかしそうに手をふった
小春日和の昼下がり
差し込む光が眩しくて
思わず視線をそらした
本当はあなたが
好きだった
三年越しの片想い
純白のね 心がまだ
この気持ちを怖がってる
桃色の花ひらひら舞えば
あなたに思い届けたい
いつか私の素直な気持ち
「好き」と言えたらいいな
冷たく感じたその仕草
ただ私の思い過ごしか?
気のある素振りをされる程
恋焦がれて胸高鳴る
「じゃあね」とまた
手を振るから
思わず私呼び止めたの
放課後2人きりの教室
そっと好きだとつぶやいた
あなたと私黙ったままで
2人見つめ合ってた
桃色の花ひらひら舞えば
あなたの腕に寄り添って
戸惑いながら口唇重ね
頬は桃色淡く
桃色の花ひらひら舞って
2人手をつなぎ合い
2人手をつなぎ合い
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