星に願いを
この曲の歌詞
涙こらえて
じっとあなたの
目を見つめてると
白い真綿に くるまれてる
私がいた
二人出逢った夏が過ぎ
秋が訪れて
木々も色づく時を知る
今年も また
あなたとならば
生きてゆける
そんな気がするの私
だからこのまま 腕の中で
そっと
抱きしめられていたい
小春日和の光があふれ
木立をつつんだ
あなたがくれた
まなざしのよう
忘れないわ
頬をさす冷たい風が
冬空の星を
美しく輝かせると
涙こぼれる
あなたとならば
生きてゆける
そんな気がしていたのに
桜色した春を待たず
あなた 夜空の星になった
あなたとならば
生きてゆける
そんな気がするの私
ひとりぼっちに
させないでと
星に願いを 届けたいの
あなたとならば
生きてゆける
そんな気がするの私
ひとりぼっちに
させないでと
星に願いを 届けたいの
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