おんなの水晶
この曲の歌詞
時雨の窓に 小指を当てて
あなたの名前
いたずらに書いた
枯れゆく花より
乱れて散りたい
いとしい胸に
抱かれたままで
せせらぎの宿に
ざわめく風音
いいのよ いいのよ
いいのよ
あなたに全てをささげて
流れる粒は
おんなの水晶
枕にうつる 余韻はかすか
あなたの声を
耳元で聞いた
哀しい話は
これきりしないで
しあわせなんて
ひとつじゃないわ
三日月の夜に
みつけたやすらぎ
いいのよ いいのよ
いいのよ
戻りはしないと誓って
愛した証し
おんなの水晶
鶺鴒のつばさ 苔むす岩壁
いいのよ いいのよ
いいのよ
命の限りをつくして
運命に生きる
おんなの水晶
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