港の別れ詩
この曲の歌詞
夢のつづきを 人の背中に
求めていました
いつの日か
小雨がそぼ降る 港町
これでいいのよ
明日なんかこなくても
どうせ気まぐれ はぐれ鳥
港のはぐれ はぐれ鳥
愛に溺れて つまづいて
傷つきよごれた 女には
古びた暖簾が 似合う町
ここが最後に
たどりついた港町
夢もちりぢり ひとり酒
港のひとり ひとり酒
むせぶ汽笛が 胸をさす
涙を忘れた 女にも
昔をゆさぶる 波止場町
未練深まる
海の暗さ雪が舞う
北の港の 別れ詩
港の別れ 別れ詩
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