最後の太陽
この曲の歌詞
柄の折れた傘と
土手で寄り添い
サドルのない自転車と
繁みでキスをした
嗚呼 町には孤独が
隠れてる溢れてる
嗚呼 世界が孤独に
満ちて行く溢れて行く
家中の鍵掛けて
心にも鍵をして
自分の身は自分で
守るしかないんでしょう
最後の太陽燃え尽きた
この世を照らすことの
意味失くして
最後の太陽燃え尽きた
生まれ変われると信じて
新たな光に照らされて
今あなたが
愛すべきひとはだれ
新たな光に照らされて
今あなたが
守るべきひとはだれ
強い人弱い人
若い人偉い人
誰もが皆煌めくの
このほしは万華鏡
嗚呼 すべてが尊い
命のはずなのに
嗚呼 世界が悲哀に
満ちて行く
溢れて行く崩れて行く
埋もれて行く
あやめないで
心まであやめては駄目
噫噫噫噫噫噫噫
最後の太陽燃え尽きた
この世を照らすことの
意味失くして
最後の太陽燃え尽きた
生まれ変われると信じて
新たな光に照らされて
今あなたが
愛すべきひとはだれ
新たな光に照らされて
今あなたが
守るべきひとは だれ
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