悲しみの粉雪
この曲の歌詞
かもめのように
空を飛べたら
冷たい冬の海を渡って
思い出なんて
遠いどこかに
みんな 忘れて来るのに…
AH- 悲しみの粉雪に
凍えるように
瞳を閉じて
愛の日々に耐えて
悲しみの粉雪に
凍えるように 今 一人で…
北の国からシベリアおろし
胸のすき間が 寒いわ
かもめのように
空を飛べたら
春一番の街を探して
あの人よりも
もっと素敵な
やさしい腕に抱かれる
AH- さよならの粉雪に
羽根を痛めて
砂浜に寄せる波の中で
さよならの粉雪に
羽根を痛めて
うずくまった
違う国への勇気がなくて
渡り鳥にもなれない
かもめのように
空を飛べたら
同じことをくり返さずに
待ってるだけの
こんな場所から
涙を捨てに行きたい
かもめのように
空を飛べたら
“自由になれる”
そんな気がして
両手でそっと
羽ばたくように
かもめの真似をしてみた
かもめのように
空を飛べたら
冷たい冬の海を渡って
思い出なんて
遠いどこかに
みんな 忘れて来るのに…
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