男華
この曲の歌詞
時化が四五日 続いたら
祈る想いで 天仰ぐ
明日の船出を 夢にみて
獲れる漁場が
眼に浮かぶ
機嫌直せよ 山背の風よ
陸の男にゃ 地獄だぜ
沖は生きてる 魔物だと
腹を括れと 牙を剥く
騒ぐカモメに 見送られ
漁場めざせば 腕がなる
飛沫 海鳴り 男の華よ
海の河童にゃ 夢がある
漁師一途が 生き甲斐と
懸けた男の この稼業
酒と肴を まわし飲み
苦労実になる 幸の華
船に掲げた 大漁旗は
海の男の 晴れ姿
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