沈丁花
この曲の歌詞
春の嵐に 吹かれても
けなげに肩を 寄せている
おまえの笑顔が
咲いてるような
白くて可憐な 沈丁花
匂いゆかしき 愛しさに
あつい思いが こみあげる
明日のみえない この俺に
つくして痩せた ほそい指
どんなに離れて
暮らしてみても
あきらめきれない
恋ひとつ
花の季節が 巡るたび
つらい別れが 目に浮かぶ
風のうわさじゃ まだ独り
涙にむせて いると言う
小さな背中に
やさしい言葉
かけてやれない 身勝手を
わびて今夜の 最終で
逢いに帰ろか あの町に
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